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 最近某艦隊ブラウザゲームに嵌ってしまって更新する内容がないよう(°д°;;)
PCが爆音で危険が危ないなので秋まではスカイリム自重の流れというのもあります……。
夏に入ってからはPCに扇風機を当てているのですがもうこれアカンですよ!

最近撮ったSS――スクリーンショット――
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今日はほとんどが地面のSSです。
というのも最近リリースされたSkyrimRealisticTextureOverhaulというMODが素晴らしく
つい地面ばかり見てプレイしてしまっていましたからです。

6枚目は特にすごいです。

スカイリムの自然は北欧がモチーフかと思いますが、これ本当に向こうの水辺にそっくりです。
このMODはテクスチャーそのものも綺麗だけど、本当にすごいのは自然の色合いだと感じました。
作者はよっぽど調べてMODを作ったんじゃないでしょうか。
まだverが0.45ですが、ぜひ完成させて欲しいと思います。 


とうとう三つの大家に認められて第四の試練を突破したのが前回のお話。
さっそくホーテイターとして認められた旨をnibaniに報告すると、次は第五の試練へと話が進みます。
MGE Screenshot 105













今度はアッシュランダーの四つの部族から『ネレヴァリン』として認められてこいとのこと。
その四つの部族とはUrshilakuAhemmusaZainabErabenimsun
これらの部族の長のネレヴァリンとなれば、第五の試練はクリアとなります。

ホーテイターの件から立て続けにまた部族の説得かと思うと若干の疲労感ががが。
以前から人づてに聞いていたネレヴァリンのパシられ伝説が身に染みて来ます……。

とはいえダレている訳にも行きますまい。
まずはすでに友情を結ぶ仲であるUrshilakuの長Sul-Matuulの元へ。
MGE Screenshot 107













さすが信頼があるだけにすぐネレヴァリンとして認めてくれました。
ただ事前に部族のネレヴァリンとなれば、各地の大家やテンプルに目の敵にされるのを覚悟せよ、と念を押されました。大丈夫ですもう手遅れだったので前回参照) 
その旨を了承すると、今一度ネレヴァリンとしての役割と務めを話し合い、
無事Urshilakuのネレヴァリンとして認められました。

このあとに各部族の特徴をnibaniに助言してもらい、次の部族の元へと出立。
MGE Screenshot 110 













北の海岸線を歩いているとグアーを荷物持ちにしたキャンプが。
200年後には見られなくなる光景と思うと切ない。 

MGE Screenshot 111













アッシュランダーの部族の一つAhemmusaのキャンプに到着。

MGE Screenshot 112













さっそく住民に話を聞いて回ると、
どうやらこの部族はレッドマウンテンから吹くBlight の嵐におびえているようでした。
MGE Screenshot 114 













AhemmusaはワイズウーマンのSinnammu Mirpalがこの部族の代表を務めていました。 
彼女は一族をBlightから守るため、デイドラの遺跡に一族を避難させたいものの、
今はそこに他のデイドラ信者が住み着いてしまって困っているとのこと。
しかもその信者がシェオゴラスの信者だというのだから……まぁお察しですね。 
(たぶん頭の中がキティな人しかいません)
彼らを説得なりして部族が避難出来るようになれば、ネレヴァリンとして認めるとのことでした。 
説得……説得かぁ……。 


そんなわけで北にあるというその遺跡へレッツゴー。
中に入ると問答無用でその信者の末端さんから攻撃を受けました。
思いの外わかりやすい対応で助かります。

ちなみにデイドラの遺跡だけに中には多くのデイドラの神像がありました。
MGE Screenshot 115













ボエシアのうんこ(マラキャス) 

MGE Screenshot 116













狂気のデイドリックプリンスことシェオゴラス。 

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次回作でお楽しみ。破壊と変革の神メエルーンズ・デイゴン。 

MGE Screenshot 118













レイプ!レイプ!レイプ!ことモラグ・バル。 


どれも見上げるほど大きくて立派な神像でした。
今は現人神やテンプルによってデイドラ信仰も抑えられているようですが、
モロウィンドはもともとデイドラ信仰の本場だけに遺跡の作りもすごかったです。 

オブリやスカイリムだけをプレイしている人には、ダンマーがデイドラを信仰するのが不思議に思えるかもしれません(次から完全に邪神扱いなので)
しかし彼らにとってはデイドラのもたらす試練とそれを乗り越える力が自分たちの強さになるという考えが根底にあります。 特にボエシア辺りには世界の黎明期に文化を教えて貰ったのもあり、
デイドラ信仰復活後は大いに信仰されているようでした(スカイリムのDLCを参照)


話戻ってシェオゴラスの神官を探しに遺跡の奥へ。 
道中、信者たちが殺し合いのバトルロワイヤルをしていましたが、
どうやら本日はシェオゴラス主催のみんなで殺しあえパーティーが催されてたらしいです。 
MGE Screenshot 121 













ミャオウ。俺はカジートだにゃん。
…………。 
この猫の近くに件のシェオゴラスの神官がおりました。 
事情を話してみると、「いいだろう、その部族がこの遺跡に同居することを許そう」と
案外あっさり了承してくれます。 頭がおかしい人でなくて本当によかった。

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キャンプに戻りワイズウーマンに報告すると、では自分も遺跡に連れて行ってくれとのことで同行。
内部の安全(?)を確認すると、Ahemmusaのネレヴァリンとして認めてくれました。

よかったと思うものの、わりとイレギュラーな展開だった気がしますAhemmusa。 
でもデイドラの遺跡を探検できたのは興味深ったです。楽しかった!


つづく。 


先日ふと『歩く』プレイに注目してみました。
走らず、馬も使わず、街道を行くNPCのように歩く。

ゲーム内の午前10時くらいからだったでしょうか。
ある用事を済ませるため、ホワイトランを出発して一路モーサルへ。
街道を辿って南ルートから歩いたのですが、初日はロリクステッドに20時着。
宿をとり、翌日は追い剥ぎ渓谷を経由してモーサルに18時到着。
道中戦いもあったとはいえ、歩くとこれほど時間がかかるとは……。

普段なら3時間程度で駆け抜ける道に2日!
ずっとはやっていられないけど、たまには景色を眺めながら進むのも楽しいものでした。
 

最近撮ったSS

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リディアはもう少し顔の形をテコ入れすれば普通に美人さんなのではなかろうか。
歳いくつくらいなんでしょうね。 

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マルカルスの手前の農場にいる爺さん。

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ドーンスターの薬屋を経営する婆さん。なんてカワイイ話なんだ。

スカイリムの老人はだいたい頑固者か気のいい人かのどちらかな気がします。 
家庭を持っている人たちは基本おおらかで、リアルのハートにダメージを負いますね。 


突然のウルフリック。
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メインクエストの『声の道』発生時にグレイビアードと会う前にウルフリックに会うと、
シャウトや本人の話がいろいろ聞けます。
クエストを進めてしまうともう聞けないので知らない人も多いのではなかろうか。 
他にもタイミング限定の会話があるのか……あるんだろうなぁ。

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